169.~につけ/につけて/につけても
接续: (1)(何なに か·何なに 事ごと ·それ) 名词+につけ/につけて(は)/につけても
意义: 以「何かにつけ(て)」 「何事につけ(て)」 「それにつけても」 的惯用说法,表示“无论什么时候”、“每当有某个契机”等意思。即每每这个时候都会做后项或都会出现后项。
〇何かにつけ(て) 、諦めが大事だ。 /凡事达观最重要。
〇この国では何事につけても 、政治優ゆう 先せん だ。 /在这个国家里,凡事都要讲政治。
〇何かにつけて 面倒を見てくれた木村さんはなんという親切な人だろう。 /处处为我着想的木村小姐是一位多么热心的人啊!
〇今は住じゅう 宅たく 団だん 地ち になってしまったが、数すう 年ねん 前まえ まで、この辺まえ りは畑はたけ ばかりの田舎だった。それにつけても 時の流れがなんと早いことだ。(★) /虽然现在成了住宅区,但是在几年前,这一带还是一片农田的乡村。每每想到此时,都会让人感到时光飞逝。
接续: (2)名词+につけ/につけて(は)
意义: 接在具有对立意义的名词后面,表示每逢此时、此景,都会引发联想或感慨等与情感有关的活动。“无论是……还是……都会”。
〇風ふう 雨う につけて (=風につけ、雨につけ)、遠くにいる子を思う。 /无论是刮风还是下雨,我都会想念在远方的孩子。
〇寒かん 暑しょ につけ (=寒いにつけ、暑いにつけ)、留学している息子のことを心配している。 /无论是寒冷的时候还是炎热的时候,我都会牵挂正在留学的儿子。
〇悲ひ 喜き につけ (=悲しいにつけ、嬉しいにつけ)、泣き出すのは人間だけでなく、動物でも見られる現象である。 /人们在悲伤或开心时会哭。其实这种现象在动物界也能看到。
〇成せい 否ひ につけて (成功するにつけ、失敗するにつけ)、冷れい 静せい に対たい処しょ する気持ちを持つのは大事である。 /成功的时候也好,失败的时候也好,很重要的一点就是需要冷静看待。
接续: (3)动词「辞书形」+につけ/につけて(は)
意义: 接在「見る/聞く/考える」 等动词后面,每当看到、听到或想到前项的物品或事情时,总会出现后项(想起、感到、怀念、后悔莫及、怀疑等)。谓语多数为「思い出す/感じる/懐なつ かしむ/後こう 悔かい する/疑うたが う」 等表示感觉、感情、心情等的动词。
〇その日のことを思い出すにつけ 、腹はら が立ってならない。 /每当想起那天的事情,我都觉得很气愤。
〇あいつの顔を見るにつけても 、十年前の裁さい 判ばん 所しょ の判はん 決けつ を疑うたが いたくなる。 /每当我看到那家伙时,就会对十年前法院的判决产生怀疑。
〇交通事故で人が亡くなった報ほう 道どう を聞くにつけて(は) 、今の交通状じょう況きょう の深刻さを感じる。 /每当听到因交通事故造成伤亡的报道时,我都深感现在的交通状况之恶劣。
〇梅うめ が咲さ くにつけ (=梅が咲くのを見るにつけ )、この花が好きだった母を思い出す。 /每当梅花盛开的时候,我都会想起喜欢梅花的母亲。
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