14.~かと思うと/かと思えば/かと思ったら
接续: (1)名词+があるかと思うと/かと思えば~もある
名词+がいるかと思うと/かと思えば~もいる
意义: 表示对立或对比的两种事情或人物并存。“既有……又有……”。
〇その学校には中学があるかと思えば 、高校もある。日本人の生徒がいるかと思えば 、外国人の生徒もいる。 /那个学校既有初中部,也有高中部。学生中既有日本人,也有外国人。
〇全然酒を飲まない日があるかと思うと 、日に三回飲む日もある。 /既有滴酒不沾的日子,也有一日三餐都喝酒的日子。
〇熱心に授業に出ている学生もいるかと思えば 、よくサボったりしている学生もいる。
/既有热心好学的学生,也有经常逃课的学生。
〇どこも同じですが、親切にしてくれる人がいるかと思えば 、不親切な人もいます。 /无论哪儿都一样,既有热心肠的人,也有冷若冰霜的人。
接续: (2)名词+かと思うと/かと思えば/かと思ったら
动词「辞书形」+かと思うと/かと思えば/かと思ったら
意义: 表示现状与说话人预想的相反。用于讲述反复出现的事情时,谓语用现在时;用于讲述一次性的事情时,谓语用过去式。有时候也可以省略助词「か」 。“我以为……原来却……”。
〇怖い人かと思っていたら 、案外いい人だった。(★) /我原以为他是个令人生畏的人,但其实很慈祥。
〇今の気候は不安定だ。今年こそ暑い夏かと思えば 、35度を超える日が一日もない。 /现在的气候变化多端。原以为今年夏天应该很热,但结果没有一天的温度超过35度。
〇今日こそ弟がおとなしいかと思うと 、部屋の中を走り回って騒ぎ出している。 /我还以为弟弟他今天会特别乖巧,但不一会儿就开始在屋子里跑来跑去地折腾。
〇あの子は学校を休んだり、来たりしている。来るかと思うと 、欠けっ 席せき だし、休むかと思うと 、学校に来ている。 /那个孩子时而上学,时而休息。以为他会来的时候却缺席,以为他会缺课的时候却来学校。
〇コンピューターを使って仕事をしているのかと思ったら 、遊んでいる。(★) /我以为他用电脑是在工作呢,原来是在玩游戏。
〇長い梅つ 雨ゆ がやっと明あ けたと思ったら 、今度は大おお 型がた の台風が襲おそってきた。 /我以为漫长的梅雨季节已经过去了,可这次超级台风又来了。
接续: (3)动词「た形」 +かと思うと/かと思えば/かと思ったら~ (过去时作谓语)
意义:
1.用于两个对立或对比的事情几乎同时连续发生。多用于一次性的事情上。有时候也可以省略助词「か」 。“刚……马上又……”。
〇山田さんが学校に来た(か)と思えば 、知らないうちに帰ってしまった。 /山田他刚到学校,不一会儿就神不知鬼不觉地回家了。
〇あの子は今までにこにこしていたかと思ったら 、急に泣き出した。 /那孩子刚才还在笑呢,可突然哭起来了。
〇息子は、朝学校に行く際に、必ずと言っていいほど忘れ物をしている。出かけたかと思うと すぐ忘れ物を取りに帰ってくる。(★) /我儿子早上上学时,老是会忘记什么东西。刚走出家门就又返回家来取。
2.表示前项的事情刚发生,马上就伴随着发生了相应的后项。后项的产生是一种必然的结果。多用于一次性的事情上。有时候也可以省略助词「か」 。“刚……马上就……”。
〇ピカッと光った(か)と思ったら 、雷かみなり が落ちた。 /一道闪光后,紧接着就是一声炸雷。
〇急に空が暗くなったかと思うと 、大おお 粒つぶ の雨が降ってきた。 /突然天空暗下来,紧接着大雨点就砸了下来。
〇ベルが鳴ったかと思うと 、みんな教室を飛び出した。 /下课的铃声刚响,大家就奔出了教室。
〇パッと銃じゅう の音が聞こえたかと思ったら 、あの男が倒れた。 /刚听到一声枪响,那个男的就已经应声倒下。
接续: (4)疑问词+~かと思ったら~(过去时作谓语)意义: 前项为说话人感到诧异的情况,后项为意外发现的事实。带有惊讶、好奇等语气。“我还以为(怎么回事)呢,原来是……”。
〇このケータイ、だれの忘れ物(なの)かと思ったら 、君のだったのか。 /这部手机,我还以为是谁掉的呢,原来是你的呀。
〇息子が何をやってるのかと思ったら 、テレビゲームをやっているんだよ。 /我还以为儿子在干嘛呢,原来在玩电玩。
〇3歳の娘が夢中で話している。だれとまた何を言っているのかと思ったら 、一人で鏡かがみ に映うつ っている自分に話しているのだ。 /我3岁的女儿在那儿起劲地说着什么。我还以为在跟谁说话呢,原来她一个人正对着镜子跟自己说话。
英语
韩语
法语
德语
西班牙语
意大利语
阿拉伯语
葡萄牙语
越南语
俄语
芬兰语
泰语
丹麦语
对外汉语



