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日本語敬語の入門——30

时间: 2013-11-01    点击:834进入日语论坛
核心提示:今回の勉強は「申す」「申し上げる」「お耳に入れる」の使い方などの説明。 1、「申す」「申し上げる」是「言う」「告げる」的
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今回の勉強は「申す」「申し上げる」「お耳に入れる」の使い方などの説明。

1、「申す」「申し上げる」是「言う」「告げる」的自谦语,用于说话人谦虚地表述自己或已方人述说的行为,向对方表示谦虚的语气。
   「申す」比「申し上げる」的谦恭程度要低;但是在表示说话的行为与对方无关时,属于恭敬语,向听话人表示尊敬。
练习:
(1)はじめまして、わたくしは 野田と申します。
     您好,我是野田。
(2)わたしは申したことはほんの私見でございます。
     我所讲的只是我个人的意见。
(3)形見に絵を一枚、先生に差し上げてくれと、父が申しておりましたので、持参いたしました。
     家父说,这张画送给先生作纪念,我把它带来了。
(4)新年を迎えるにあたり、謹んで心から祝詞を申し上げます。
     我再次对您的关心表示感谢。
(5)お心遣いに改めてご礼を申し上げます。
注意:
    (1)「申す」是自谦语,但也是恭敬语.所以在词尾不能用「れる」使其敬语化.
    (2)「申し上げる」常在书信、郑重场合下使用,生活口语中不太使用。
2、「お耳に入れる」是「知らせる」「告げる」的自谦语惯用词组。
    用以表示说话人向对方报告或通知某事情等行为,以向对方表示谦恭之意。
练习:
(1)ぜひお耳に入れておきたいことがございます。
     有件事我必须要向您汇报。
(2)すこし急な出来事が持ち上がりましたので、お耳に入れたいと存じます。
     因为刚才发生些意外的事,所以特向您报告。
(3)「――余計なことをお耳に入れて、ほんとうに御免くださいね。」
    “------把这些麻烦也讲给您听,真是太对不起了。”
注意:
  「お耳に入れる」一般不使用「お耳に入れた」的形式,这种形式容易使人感到听话人
  是无意间听到的事。
  表示听到某事的表示方法,还是用自谦语「うかがう」较好。
 
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